2016年10月23日

L、M、Nがどうしても区別つかない娘

年長(5歳)の娘ですが、
どうしてもL、M、Nの区別が苦手です。

アルファベットソングも、
LMNのところだけ、めちゃ早く歌ってごまかします。

年少の頃は、ほおっておいたけど、
年中で、そろそろちゃんと覚えてもらおうと思ったけど、
すでに遅し。。
年長では自我が出て来て、分からない自分が恥ずかしいのか、
ごまかすことを覚えてしまいました。
ああ、、しまった。。

ということで、色々試しています。

フォニックスの視点から、
MはMichy MouseのM。
エムの「ム〜〜〜〜〜〜〜〜〜、エム!!」

LはLion、
NはNoonで試しました。
想定内だったけど、、ミッキーだけ成功しました。。
posted by 藤原紗千代 at 02:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月22日

アメリカ版しまじろう?!Llama Llama シリーズ

幼稚園の子どもたちにオススメの絵本です。
Viking Press社(アメリカ)のLlama Llama シリーズ。


少し英語が得意な大人が読んであげるといいかもいいかもしれません。
でも発音とか絶対気にしないで!

夫は私よりバリバリ英語できるけど、
チョーーーーーーーーーージャパニーズイングリッシュです。
でも、アメリカ、イギリスはもちろん、
インド、ロシア、中国、タイ人の英語と会話可能!!
(私はアメリカ英語専門なんで。。)
みんなそれぞれ訛りがあって、
でも全然恥じることなく会話しています。
ジャパニーズイングリッシュでも、
通じるジャパニーズイングリッシュと、
通じないジャパニーズイングリッシュがあります。
それは子どもが実際に会話しながら、
試行錯誤すればいい。
なので私の考えは通じる英語ならOK!

話を戻して、
Llama Llama シリーズ。

♪Llama Llama time to share
というフレーズだけでも、音学みたいなリズムですよね。
本を通して、Brown Bear, Brown Bear What Do You See?のようにリズムがあって
読みながら、とても心地よくなります。




Llama Llama Time to Shareは、
ラマの家にお友達が遊びに来て、
おもちゃを貸してあげるという
言ってみれば、しまじろう的な内容です。

でもこの本、ちょっと長いです。
ネイティブではない子どもにとっては、
いくらリズムがあるとはいえ、
全ての意味がわかるわけじゃない。
途中で飽きたりします。

うちの家庭の場合、
夫婦ともに日本人だから、家の中がバイリンガルなわけなく、
普段は普通に日本語生活。
年長(5歳)の娘も、途中で飽きます 笑

それでも、私が楽しいオーラ全開で読んでいると、
すこ〜〜〜しずつだけど、飽きるまでの時間が長くなって来ました。
私の読み方も上手くなってると思う!





posted by 藤原紗千代 at 09:07| Comment(0) | 幼児の英語絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月16日

幼児英語mpiのワークショップに参加しました

英語の先生としてのネタを仕入れに、
子ども向けの英語教材mpiのワークショップに行ってきました。

https://www.mpi-j.co.jp

mpiのワークショップは初めて。
ワークショップは当たり前だけど、全部英語。
カナダ人の先生が、
mpiのテキストを使ったクラスの作り方をプレゼンしてくれました。
TEDか?!ってぐらい、プレゼン上手でした。
見習いたいものです。
https://www.ted.com/translate/languages/ja



posted by 藤原紗千代 at 15:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする